今期待の仮想通貨『ACDコイン』の仮想通貨進捗情報を公開!|仮想通貨トレンドニュース

今期待の仮想通貨『ACDコイン』の仮想通貨進捗情報を公開!|仮想通貨トレンドニュース

今回は、今期待の仮想通貨『ACDコイン』の仮想通貨新着情報を公開していきます。

 

 

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今期待の仮想通貨『ACDコイン』プロジェクト概要

ACDプロジェクトは、すでに2016年12月15日から中華人民共和国(以下中国)で稼働しているインバウンド EC サービス「全日空海淘」(ゼンニックウ・ハイタオ)の世界展開に向けての研究・拡大・充実プロジェクトです。
日本の素晴らしい商品を世界中の消費者に、より確実に、早く届けるために、特許取得済みの事前通関システム「EKKYO.NET」をより多くの国との間でも浸透させていき、日本-海外間での商品の注文から受け取りの間に生じる、様々な問題を解決していくことを目的としています。

 

  • 「株式会社ACD」とは?

ACDを発行する「株式会社ACD」は、ANA全日空)グループの資本31.7%が入る共同企業体です。
主に海外に向けた多言語オンラインショップのASPとして運営しており、12言語・30種類の通貨決済に対応しています。
すでにECアプリもリリースしており、海外向けオンライン販売を行う企業のプラットフォーム構築も行っているメーカーでもあります。

 

ACDホームページはこちら

 

日本版ホワイトペーパーはこちら

 

詳しくはこちらの記事を是非ご覧ください。

 

今期待の仮想通貨『ACDコイン』の仮想通貨進捗情報

今期待の仮想通貨『ACDコイン』の新着情報について公開していきます。

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ベビースターラーメンの株式会社おやつカンパニーが「全日空海淘」に出店

 

株式会社おやつカンパニー(本社:三重県津市 代表取締役社長 手島文雄 以下「おやつカンパニー」)は、株式会社ACD(本社:東京都江東区 代表取締役 園田康博 以下「ACD」)の運営する越境ECプラットフォーム「全日空海淘」において、2019年2月に旗艦店として出店することを決定致しました。

この取り組みにより、ベビースターシリーズや、パンスナック菓子類などを中心とする主力商品をおやつカンパニー旗艦店にて海外の消費者へBtoCで販売を開始いたします。

また、総工費30億円をかけておやつカンパニー久居工場に隣接して建設中の「おやつタウン(2019年7月開園予定)」(株式会社おやつタウン:三重県津市 代表取締役社長 松田好旦)も介して海外への情報発信を同時に行っていく方針です。

おやつカンパニーとACDは、越境ECの取り組みだけでなく、三重県の地域創生を目指した外国人観光客の取り込みや名産品の認知拡販を目指すべく、地域活性化を踏まえた国際的なプロモーションを展開してまいります。

おやつカンパニーの概要】
社 名 :株式会社おやつカンパニー
設立日 :1948年9月3日
所在地 :三重県津市一志町田尻420番地
代 表 :代表取締役社長 手島文雄
資本金 :1億円
事業内容:菓子・食品製造

 

 

今期待の仮想通貨『ACDコイン』まとめ

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今回は、今期待の仮想通貨『ACDコイン』の仮想通貨特徴や上場情報などを公開していきました。

今回の出店により、ベビースターシリーズや、パンスナック菓子類などを中心とする主力商品をおやつカンパニー旗艦店にて海外の消費者へBtoCで販売を開始し、おやつカンパニーとACDは、越境ECの取り組みだけでなく、三重県の地域創生を目指した外国人観光客の取り込みや名産品の認知拡販を目指すべく、地域活性化を踏まえた国際的なプロモーションを展開していくそうです。

今期待の仮想通貨『ACDコイン』に注目してみてはいかがでしょうか。